2006年
06月
30日
(金)
20:04 |
編集
2006年
06月
29日
(木)
20:16 |
編集
朝ラジオを聞いていたら
気象予報士の方が
「カイザースルウラテン」
「ドルムント」
と、言っていました。
読み間違いかな?
でも、
読み方を知らないわけもないでしょうし、
フランス語読みとかスワヒリ語読みとかだと
こう読むのでしょうか?
気象予報士の方が
「カイザースルウラテン」
「ドルムント」
と、言っていました。
読み間違いかな?
でも、
読み方を知らないわけもないでしょうし、
フランス語読みとかスワヒリ語読みとかだと
こう読むのでしょうか?
2006年
06月
28日
(水)
18:01 |
編集
この前、知人と卓球をしました。
ずいぶん久しぶりでなかなか思うように打てませんでした。
さらに、面白い事に
遊びで試合をやったら体が縮こまってさっぱりでした。
別に何かを賭けているわけでもないし
ただの遊びなのに思い切った行動が全く取れず
ミスの連発でした。
その時に感じた事を二つほど・・・。
・リードすると守りに入ってしまう
リードされている時は
何も考えずに攻めれるのですが
いざ逆転すると守りに入ってしまいました。
ただの遊びなのに・・・。
恐らくオーストラリア戦での日本代表も
同じ気持ちだったのかもしれません。
(レベルが違うけど・・・笑)
いつもいつも、
終盤に追い上げる展開ばかりを潜り抜けてきたので
いざリードしてしまった時に
守りに入ってしまった。
リードする経験を
練習でなく
実践で経験出来たら違ってたのかもしれません。
・成功率の低い技は使う度胸がなくなる。
試合の後、
また遊びで打っていたら
試合では使わなかった技なんかがバンバン決まるわけです。
でも試合では失敗を恐れて使えませんでした。
そのうち単調な打ち返しになって
ミス連発。
何度も練習を繰り返し
千回やって千回成功するぐらいまで
精度を高めることで
初めて実践で思い切って使う事が出来るのでしょうね。
反復練習は大切ですね。
そう言えば・・・
ずいぶん久しぶりでなかなか思うように打てませんでした。
さらに、面白い事に
遊びで試合をやったら体が縮こまってさっぱりでした。
別に何かを賭けているわけでもないし
ただの遊びなのに思い切った行動が全く取れず
ミスの連発でした。
その時に感じた事を二つほど・・・。
・リードすると守りに入ってしまう
リードされている時は
何も考えずに攻めれるのですが
いざ逆転すると守りに入ってしまいました。
ただの遊びなのに・・・。
恐らくオーストラリア戦での日本代表も
同じ気持ちだったのかもしれません。
(レベルが違うけど・・・笑)
いつもいつも、
終盤に追い上げる展開ばかりを潜り抜けてきたので
いざリードしてしまった時に
守りに入ってしまった。
リードする経験を
練習でなく
実践で経験出来たら違ってたのかもしれません。
・成功率の低い技は使う度胸がなくなる。
試合の後、
また遊びで打っていたら
試合では使わなかった技なんかがバンバン決まるわけです。
でも試合では失敗を恐れて使えませんでした。
そのうち単調な打ち返しになって
ミス連発。
何度も練習を繰り返し
千回やって千回成功するぐらいまで
精度を高めることで
初めて実践で思い切って使う事が出来るのでしょうね。
反復練習は大切ですね。
そう言えば・・・
2006年
06月
27日
(火)
09:46 |
編集
年齢を四捨五入するヤツがいる。
意味が分からん。
25歳になったら必ず
「四捨五入するともう30歳だな。」
なんて言われる。
何で四捨五入するんだ?
会う度会う度言われて、いい加減うっとうしくなったので
「俺もお前も四捨五入したら0歳だ」と言ってやった。
四捨五入は
なんて理不尽なシステムだろうと思ったけど
27歳になった今となってはどうでもいい。
意味が分からん。
25歳になったら必ず
「四捨五入するともう30歳だな。」
なんて言われる。
何で四捨五入するんだ?
会う度会う度言われて、いい加減うっとうしくなったので
「俺もお前も四捨五入したら0歳だ」と言ってやった。
四捨五入は
なんて理不尽なシステムだろうと思ったけど
27歳になった今となってはどうでもいい。
2006年
06月
26日
(月)
20:25 |
編集
オランダの敗北は残念だったけど
ロッベン一辺倒な感があったから
ロッベンを完璧に防がれた以上は仕方ないかな・・・。
しかし、ファンペルシーのプレーに今回すごく楽しませてもらった。
特に、フェイントでデイフェンス二人をかわすプレーなんかは
アンリを彷彿とさせた。
もしかしたら
アンリと毎日一緒に練習しているわけだから
プレースタイルも似てくるのかもしれない。
そう言えば
アンリのプレーは
どことなくベルカンプに似ている気がする。
ロッベン一辺倒な感があったから
ロッベンを完璧に防がれた以上は仕方ないかな・・・。
しかし、ファンペルシーのプレーに今回すごく楽しませてもらった。
特に、フェイントでデイフェンス二人をかわすプレーなんかは
アンリを彷彿とさせた。
もしかしたら
アンリと毎日一緒に練習しているわけだから
プレースタイルも似てくるのかもしれない。
そう言えば
アンリのプレーは
どことなくベルカンプに似ている気がする。
2006年
06月
24日
(土)
22:52 |
編集
今回の日本代表の
試合内容、
結果は
満足出来るものではなかったけれど
自分達の同年代の選手達が
自分達の国を代表して
世界と戦った
そう思うと
やっぱり感慨深いものがありますね。
特に中田英寿選手は
まさに本物の「侍」だったのではないでしょうか?
なんて言ってるのはやっぱり甘いのかなあ・・・。
試合内容、
結果は
満足出来るものではなかったけれど
自分達の同年代の選手達が
自分達の国を代表して
世界と戦った
そう思うと
やっぱり感慨深いものがありますね。
特に中田英寿選手は
まさに本物の「侍」だったのではないでしょうか?
なんて言ってるのはやっぱり甘いのかなあ・・・。
2006年
06月
23日
(金)
22:05 |
編集
日本が初出場となったワールドカップフランス大会でも
日本は1得点と決定力不足を露呈しました。
地元で行われた前回大会で、
FWの決定力不足を嘆いたトルシエ監督は
FWで得点する事を諦め
中盤からのプレッシングとショートカウンターによって
中盤の得点力を活かす戦術を採りました。
そして9年たった今大会
やはりFWの決定力不足という同じ課題を抱えて本大会を迎えました。
今回のジーコ監督が果たしてどんな作戦によって
この決定力不足を打開するのか
注目していました。
日本は1得点と決定力不足を露呈しました。
地元で行われた前回大会で、
FWの決定力不足を嘆いたトルシエ監督は
FWで得点する事を諦め
中盤からのプレッシングとショートカウンターによって
中盤の得点力を活かす戦術を採りました。
そして9年たった今大会
やはりFWの決定力不足という同じ課題を抱えて本大会を迎えました。
今回のジーコ監督が果たしてどんな作戦によって
この決定力不足を打開するのか
注目していました。
2006年
06月
23日
(金)
05:59 |
編集
せめて黄金世代と言われた日本代表の意地を見せて欲しい
と思っていましたが
終わりました。
三点目の失点で集中も体力も切れてしまいましたかね。
フランス大会から日本は進化できたのでしょうか?
欧州遠征のチェコ戦
去年のコンフェデのギリシャ戦、ブラジル戦、
W杯直前のドイツ戦
等々
数々の素晴らしい試合をやってきましたが
どれも単発で終わってしまい
安定した力を見せる事が出来ませんでした。
歴史の浅さでしょうか・・・。
采配や敗因については
いろいろ思うことがありますから
後々ふれていきたいと思います。
とにかく
今言える事は「お疲れ様」
それだけです。
と思っていましたが
終わりました。
三点目の失点で集中も体力も切れてしまいましたかね。
フランス大会から日本は進化できたのでしょうか?
欧州遠征のチェコ戦
去年のコンフェデのギリシャ戦、ブラジル戦、
W杯直前のドイツ戦
等々
数々の素晴らしい試合をやってきましたが
どれも単発で終わってしまい
安定した力を見せる事が出来ませんでした。
歴史の浅さでしょうか・・・。
采配や敗因については
いろいろ思うことがありますから
後々ふれていきたいと思います。
とにかく
今言える事は「お疲れ様」
それだけです。
2006年
06月
23日
(金)
03:42 |
編集
日本のサッカーは
こんなもんじゃない。
黄金世代のサッカーは
もっとやれるはず。
ブラジルもまだ本調子じゃないし・・・。
とにかく頑張れ〜!
せっかく早寝早起きしたんだから期待に応えてくれ!
それにしても
ブラジルは相変わらずメンバーがすげえ。
こんなもんじゃない。
黄金世代のサッカーは
もっとやれるはず。
ブラジルもまだ本調子じゃないし・・・。
とにかく頑張れ〜!
せっかく早寝早起きしたんだから期待に応えてくれ!
それにしても
ブラジルは相変わらずメンバーがすげえ。
2006年
06月
21日
(水)
20:32 |
編集
久宝留理子さんのCDが中古屋で\500で売っていたので
懐かしさのあまり買ってしまいました。
1994年のCDですから
某○○ファミリーが日本音楽を汚すギリギリ前ですね。笑
今、改めて聞いてみると
けっこう時代が違うので
当時は最先端のかっこいい歌いまわしなんかも
今聞くと恥ずかしかったりします。
でも
表情がすごく豊かでびっくりしました。
懐かしさのあまり買ってしまいました。
1994年のCDですから
某○○ファミリーが日本音楽を汚すギリギリ前ですね。笑
今、改めて聞いてみると
けっこう時代が違うので
当時は最先端のかっこいい歌いまわしなんかも
今聞くと恥ずかしかったりします。
でも
表情がすごく豊かでびっくりしました。
2006年
06月
20日
(火)
21:22 |
編集
選手交代のタイミングは早ければ良いとは一概には言えない。
しかし、カードを切るのがギャンブルである以上は
絶対の自信と明確な裏づけがないと実効出来ない。
何も考えていない監督ほどカードをきるタイミングは
後手になるだろう。
残り五分で投入された大黒は何を期待されたのか?
しかし、カードを切るのがギャンブルである以上は
絶対の自信と明確な裏づけがないと実効出来ない。
何も考えていない監督ほどカードをきるタイミングは
後手になるだろう。
残り五分で投入された大黒は何を期待されたのか?
2006年
06月
19日
(月)
20:34 |
編集
クロアチア戦の中田選手のパフォーマンスは素晴らしかったと思う。
後半、疲労からかパスの精度を欠いたが
それでも、プレッシングをかけ続け
一人フィールドの中を動き回っていた。
綺麗事ではなく
本気で気合の入ったプレーだった。
ただ、オーストラリア戦のときもそうだったが
試合後のインタビューで
「戦術的な判断に困った」
という発言が見られた。
これは指揮官への不満、不信を
オブラートに包んだ形で表現しているのではないかと思う。
しかし、いつでも彼は自分に厳しいし、控えめだ。
決して他人のせいにはしない。
それがとても痛々しかった。
後半、疲労からかパスの精度を欠いたが
それでも、プレッシングをかけ続け
一人フィールドの中を動き回っていた。
綺麗事ではなく
本気で気合の入ったプレーだった。
ただ、オーストラリア戦のときもそうだったが
試合後のインタビューで
「戦術的な判断に困った」
という発言が見られた。
これは指揮官への不満、不信を
オブラートに包んだ形で表現しているのではないかと思う。
しかし、いつでも彼は自分に厳しいし、控えめだ。
決して他人のせいにはしない。
それがとても痛々しかった。
2006年
06月
18日
(日)
21:50 |
編集
黄金世代のワールドカップがこのまま終わるのは無念だ。
日本らしいサッカーを見せて欲しい。
それを気持ちだとか気合だとか曖昧な言葉で片付けず
中田、宮本を中心とした明確な戦術の元(ジーコには期待しない)
日本らしい速いパス回しと早いプレッシングをして攻め勝って欲しい。
何度も言うけど
日本らしいサッカー
これに尽きる。
歓喜の雄叫びをあげたい。
頼みます。
日本らしいサッカーを見せて欲しい。
それを気持ちだとか気合だとか曖昧な言葉で片付けず
中田、宮本を中心とした明確な戦術の元(ジーコには期待しない)
日本らしい速いパス回しと早いプレッシングをして攻め勝って欲しい。
何度も言うけど
日本らしいサッカー
これに尽きる。
歓喜の雄叫びをあげたい。
頼みます。
2006年
06月
18日
(日)
20:59 |
編集
スポーツモノの漫画やドラマで
監督やキャプテンが作戦の指示をする際に
選手に対して
「お前に託そうと思うが出来るか?」
と聞く場面をしばしば見ます。
そこで選手はたいていの場合
「やります」
と、答えます。
しかし、
僕が部活をやっている時
コーチに
「出来るか?」
と聞かれて
「やります」
と、答えると必ず怒られました。
監督やキャプテンが作戦の指示をする際に
選手に対して
「お前に託そうと思うが出来るか?」
と聞く場面をしばしば見ます。
そこで選手はたいていの場合
「やります」
と、答えます。
しかし、
僕が部活をやっている時
コーチに
「出来るか?」
と聞かれて
「やります」
と、答えると必ず怒られました。
2006年
06月
17日
(土)
14:47 |
編集
リオネット補聴器のCM見たことあります?
「この国にはまだ聞きたい音がある」
と言って
遠くで鐘の音が鳴っている夕暮れのシーンがあるんですね。
その時にBGMが流れるんです。
それが凄く邪魔なんです。
静寂の中に鳴り響く鐘の音
この情緒が分からんのだろうか?
BGMがあったら台無しだ。
なんていうか
入れなくていい調味料を入れて味がゴチャゴチャになるのと同じような印象を受けます。
「この国にはまだ聞きたい音がある」
と言って
遠くで鐘の音が鳴っている夕暮れのシーンがあるんですね。
その時にBGMが流れるんです。
それが凄く邪魔なんです。
静寂の中に鳴り響く鐘の音
この情緒が分からんのだろうか?
BGMがあったら台無しだ。
なんていうか
入れなくていい調味料を入れて味がゴチャゴチャになるのと同じような印象を受けます。
2006年
06月
17日
(土)
03:08 |
編集
オランダとコートジボワール
今大会
僕が注目し、応援していた両チームの試合だったので
どちらを応援するか、かなり苦しみました。
アルゼンチンがすでに決勝トーナメント進出をほぼ決めていたので
どちらかが消えることになるわけです。
・前半
アーセナルファンの僕にとって
ファン・ペルシーのフリーキックによって
全世界が湧くのは快感でした。
・後半
優勝候補のオランダに対して
ゲームを完全に支配していたコートジボワールの猛攻には感動を覚えました。
いつの間にかコートジボワールを完全に応援していました。
今大会
僕が注目し、応援していた両チームの試合だったので
どちらを応援するか、かなり苦しみました。
アルゼンチンがすでに決勝トーナメント進出をほぼ決めていたので
どちらかが消えることになるわけです。
・前半
アーセナルファンの僕にとって
ファン・ペルシーのフリーキックによって
全世界が湧くのは快感でした。
・後半
優勝候補のオランダに対して
ゲームを完全に支配していたコートジボワールの猛攻には感動を覚えました。
いつの間にかコートジボワールを完全に応援していました。
2006年
06月
17日
(土)
00:14 |
編集
本当に六甲の水なのかな?
ていうか、どこまでが六甲なのだろう?
我が家の水道水も広義に解釈すれば
おいしいどうかは別にして
六甲の水なのかもしれない。
ていうか、どこまでが六甲なのだろう?
我が家の水道水も広義に解釈すれば
おいしいどうかは別にして
六甲の水なのかもしれない。
2006年
06月
16日
(金)
03:29 |
編集
イングランド代表がトリニダード・トバコに勝ちました。
サッカーとはゲームを支配した方が勝つ確率が高くなる
のは言うまでもありませんが
例えばゲームを支配出来なかった時、
相手のディフェンスを崩せなかった時に
有効になるのが個人技やミドルシュートなどのオプションです。
特にサッカー界で最強にして最も理不尽?
なのがベッカムのクロスです。
一瞬マークが甘くなったとは言え
たった一本のクロスで89分間の守備を無力化させる。
アーセナルのファンの僕にとって
ユナイテッド時代のベッカムのクロス程
憎たらしく、理不尽な武器はありませんでしたが
味方にすると
何と頼もしい事か・・・。
個々の能力や総合力、勝負へのしたたかさ
という点では
ブラジルやアルゼンチンの方が
優れているかもしれませんが
僕がイングランドを優勝候補の一角に推す理由は
その辺のサッカーの盲点を突いたオプションを持っている所にあります。
とは言え
今日の試合・・・、
終始ゲームを支配してながら
ベッカムのオプションで何とか勝っているようでは
先が心配です。
サッカーとはゲームを支配した方が勝つ確率が高くなる
のは言うまでもありませんが
例えばゲームを支配出来なかった時、
相手のディフェンスを崩せなかった時に
有効になるのが個人技やミドルシュートなどのオプションです。
特にサッカー界で最強にして最も理不尽?
なのがベッカムのクロスです。
一瞬マークが甘くなったとは言え
たった一本のクロスで89分間の守備を無力化させる。
アーセナルのファンの僕にとって
ユナイテッド時代のベッカムのクロス程
憎たらしく、理不尽な武器はありませんでしたが
味方にすると
何と頼もしい事か・・・。
個々の能力や総合力、勝負へのしたたかさ
という点では
ブラジルやアルゼンチンの方が
優れているかもしれませんが
僕がイングランドを優勝候補の一角に推す理由は
その辺のサッカーの盲点を突いたオプションを持っている所にあります。
とは言え
今日の試合・・・、
終始ゲームを支配してながら
ベッカムのオプションで何とか勝っているようでは
先が心配です。
2006年
06月
15日
(木)
16:25 |
編集
前回に較べて、
今回はあまりイケメン選手が話題になってない気がする。
俺が民放を一切遮断して、
BSとスカパーしか見ていないからだろうか?笑
さて、
今回のワールドカップのイケメンNo.1は
誰なのだろう?
ブラジル代表のカカ辺りが人気があるのかな。
天は二物を与えず等と言うが
カカは三物も四物も持っている。
広島のそごうにモデルの写真の横にカカの写真があってびっくりした。
すごく絵になっていた。
イケメン選手を見たいなら
イタリア代表を見れば確実だ。
トッティ、インザーギ、デルピエロ等枚挙にいとまがないし、
さらには、ブッフォンの様な逞しい男から
ガットゥーゾの様なワイルドなのまで(あれはイケメンかな?)
バラエティに富んでいる。
童顔がいいなら
アルゼンチンのサビオラ
スペインのセスク
チェコのロシツキー
イングランドのオーウェンとかかな?
あ、オーストラリア代表のキューウェルは
ミスチルの桜井に似たイケメンだと思っていたけど
女子高生に人気がなかったというのをどっかで見た気がする。
意外だった。
ちなみに
ベッカムやインザーギの様な甘いマスク(死後?)の選手程
ゴールを決めた時の喜び方が激しい気がする。
何かあるのかな?
今回はあまりイケメン選手が話題になってない気がする。
俺が民放を一切遮断して、
BSとスカパーしか見ていないからだろうか?笑
さて、
今回のワールドカップのイケメンNo.1は
誰なのだろう?
ブラジル代表のカカ辺りが人気があるのかな。
天は二物を与えず等と言うが
カカは三物も四物も持っている。
広島のそごうにモデルの写真の横にカカの写真があってびっくりした。
すごく絵になっていた。
イケメン選手を見たいなら
イタリア代表を見れば確実だ。
トッティ、インザーギ、デルピエロ等枚挙にいとまがないし、
さらには、ブッフォンの様な逞しい男から
ガットゥーゾの様なワイルドなのまで(あれはイケメンかな?)
バラエティに富んでいる。
童顔がいいなら
アルゼンチンのサビオラ
スペインのセスク
チェコのロシツキー
イングランドのオーウェンとかかな?
あ、オーストラリア代表のキューウェルは
ミスチルの桜井に似たイケメンだと思っていたけど
女子高生に人気がなかったというのをどっかで見た気がする。
意外だった。
ちなみに
ベッカムやインザーギの様な甘いマスク(死後?)の選手程
ゴールを決めた時の喜び方が激しい気がする。
何かあるのかな?
2006年
06月
14日
(水)
20:55 |
編集
I hate quotation. tell me what you know
引用は嫌いだ。自分の言葉で語れ!
すげえいい言葉だ。
今度の発表で使わせてもらうとしよう。笑
引用は嫌いだ。自分の言葉で語れ!
すげえいい言葉だ。
今度の発表で使わせてもらうとしよう。笑
2006年
06月
13日
(火)
21:23 |
編集
もう言い尽くされた感があるから
今更僕が言うまでもないのかもしれないけど
自由と混沌は違う。
どんな事でもそうだけど、
何かを作ろうとした時、
基本となる骨組みや秩序が重要である。
確かに、パターンや秩序に縛られて
個々の特性や個性が消されてしまうのは避けなければならない。
自由な発想や創造性によって芸術は輝きを持つ。
(僕はサッカーも芸術の一つだと思っている)
しかし、
今更僕が言うまでもないのかもしれないけど
自由と混沌は違う。
どんな事でもそうだけど、
何かを作ろうとした時、
基本となる骨組みや秩序が重要である。
確かに、パターンや秩序に縛られて
個々の特性や個性が消されてしまうのは避けなければならない。
自由な発想や創造性によって芸術は輝きを持つ。
(僕はサッカーも芸術の一つだと思っている)
しかし、
2006年
06月
13日
(火)
19:29 |
編集
日本のサッカーはどこへ行ったんだ?
後半の20分辺りからずーっと引きこもりサッカーだ。
こんな練習してないだろうに。
攻撃的なサッカーがジーコ監督の信条じゃなかったのか?
解説の井原さんは失点するまでは
日本らしさが続いてたなんて言ってたけど
そうは思えなかった。
中村や中田のボールコントロールがかなり悪いように感じたし・・・。
今日の敗戦そのものより
こんなサッカーやっているようでは次に繋がらないのではないのか?
そこが気になる。
唯一の収穫は中澤を中心としたロングボールへの対応が非常に良かったことでしょうか。
選手全員がずいぶんフィジカルが強くなったなあ、とは思いました。
とは言え
結果以上に内容にショックです。
後半の20分辺りからずーっと引きこもりサッカーだ。
こんな練習してないだろうに。
攻撃的なサッカーがジーコ監督の信条じゃなかったのか?
解説の井原さんは失点するまでは
日本らしさが続いてたなんて言ってたけど
そうは思えなかった。
中村や中田のボールコントロールがかなり悪いように感じたし・・・。
今日の敗戦そのものより
こんなサッカーやっているようでは次に繋がらないのではないのか?
そこが気になる。
唯一の収穫は中澤を中心としたロングボールへの対応が非常に良かったことでしょうか。
選手全員がずいぶんフィジカルが強くなったなあ、とは思いました。
とは言え
結果以上に内容にショックです。
2006年
06月
12日
(月)
20:23 |
編集
等と大胆発言?しちゃいましたが、
厳密に言うと完成度が高いというより
僕好みに近いサッカーになってきていると言った方がいいのかな?
南米や欧州、アフリカのナショナルチームの戦いというのは
確かに、足元の技術や身体能力は日本とは比較にならないくらいレベルの差を感じますし、素晴らしい試合ばかりなのですが
なまじ、個々の能力が高い分、それに頼っているようなチームもあるように思うんですね。
代表の試合というのはなかなか、お互いの連携を確認する時間がないから、どうしても個の力に頼ってしまう部分があると思うんですね。
でも、
日本代表は個の力が劣る事を素直に受け止め、
ワンタッチ、ツータッチでの速いパス回しという
連携によるサッカーを一貫して行ってきました。
監督の意図か、監督が無策だからかは別にして
選手自身が互いの連携に関する話し合いをたくさんやって、たくさん考えて、たくさん練習してきたわけです。
だから、たとえ、どんな結果になっても、
(もちろん勝たねばいけませんが・・・)
クラブチーム並みの連携をするナショナルチームという、
インパクトを世界に与えられるのではないかな?
って期待しています。
あくまで攻撃に関しての話ですが・・・。
厳密に言うと完成度が高いというより
僕好みに近いサッカーになってきていると言った方がいいのかな?
南米や欧州、アフリカのナショナルチームの戦いというのは
確かに、足元の技術や身体能力は日本とは比較にならないくらいレベルの差を感じますし、素晴らしい試合ばかりなのですが
なまじ、個々の能力が高い分、それに頼っているようなチームもあるように思うんですね。
代表の試合というのはなかなか、お互いの連携を確認する時間がないから、どうしても個の力に頼ってしまう部分があると思うんですね。
でも、
日本代表は個の力が劣る事を素直に受け止め、
ワンタッチ、ツータッチでの速いパス回しという
連携によるサッカーを一貫して行ってきました。
監督の意図か、監督が無策だからかは別にして
選手自身が互いの連携に関する話し合いをたくさんやって、たくさん考えて、たくさん練習してきたわけです。
だから、たとえ、どんな結果になっても、
(もちろん勝たねばいけませんが・・・)
クラブチーム並みの連携をするナショナルチームという、
インパクトを世界に与えられるのではないかな?
って期待しています。
あくまで攻撃に関しての話ですが・・・。
2006年
06月
12日
(月)
02:00 |
編集
どんなスポーツでも初戦が重要と言われる。
それは絶対間違いないことだし、
今度のワールドカップでも日本代表は初戦のオーストラリア戦は極めて重要であろう。
そのことを示したかったのか、こういう記事を見つけた。
「過去2大会で初戦に勝ったチームが決勝トーナメントに行く確率は87%だ。逆に、初戦で敗れたチームが勝ち進む確率はわずか4%。引き分けた場合は61%となる。」
この手のデータはよく見るが
はっきり言って意味がない。
勝ったチームと負けたチームを較べたら
勝ったチームが有利なのは当然の事である。
このデータを要約すると
「勝つチームが勝つ」
という事以上何も示す事にはならない、
と思う。笑
それは絶対間違いないことだし、
今度のワールドカップでも日本代表は初戦のオーストラリア戦は極めて重要であろう。
そのことを示したかったのか、こういう記事を見つけた。
「過去2大会で初戦に勝ったチームが決勝トーナメントに行く確率は87%だ。逆に、初戦で敗れたチームが勝ち進む確率はわずか4%。引き分けた場合は61%となる。」
この手のデータはよく見るが
はっきり言って意味がない。
勝ったチームと負けたチームを較べたら
勝ったチームが有利なのは当然の事である。
このデータを要約すると
「勝つチームが勝つ」
という事以上何も示す事にはならない、
と思う。笑
2006年
06月
11日
(日)
00:22 |
編集
イングランド勝ちました!
クラウチをポストにしてロングボールを使った攻撃を中心にしていましたね。いわゆる古典的なイングランドサッカーですな。クラウチはリーグ戦ではゴールへの執念を感じない大人しい印象でしたが、今回はかなり気合が入っていました。スピードや足元の使い方もなかなか良かった様に思います。
それにしても、イングランド最大の武器である、中盤からのミドルシュートは相変わらす健在でしたね。
ただ、個人的な不満は
せっかくのロングボールやサイドチェンジも、受ける側のボールコントロールが甘く、モタモタしている間に守備が整ってしまい、イマイチ攻めきれない感じがしました。
ベルカンプばかり見ていたから並みのトラップでは満足できなかったのかな?笑
中盤の繋ぎもイマイチな気がしました。
今後はシンプルでスピーディーな展開を期待したいな。
とは言え、国際大会ではチームの連携よりも個人技やオプションを多く持つチームが有利だと思うので、ベッカム、ランパード、ジェラード等がいるイングランドは有利なんじゃないかな・・・。
クラウチをポストにしてロングボールを使った攻撃を中心にしていましたね。いわゆる古典的なイングランドサッカーですな。クラウチはリーグ戦ではゴールへの執念を感じない大人しい印象でしたが、今回はかなり気合が入っていました。スピードや足元の使い方もなかなか良かった様に思います。
それにしても、イングランド最大の武器である、中盤からのミドルシュートは相変わらす健在でしたね。
ただ、個人的な不満は
せっかくのロングボールやサイドチェンジも、受ける側のボールコントロールが甘く、モタモタしている間に守備が整ってしまい、イマイチ攻めきれない感じがしました。
ベルカンプばかり見ていたから並みのトラップでは満足できなかったのかな?笑
中盤の繋ぎもイマイチな気がしました。
今後はシンプルでスピーディーな展開を期待したいな。
とは言え、国際大会ではチームの連携よりも個人技やオプションを多く持つチームが有利だと思うので、ベッカム、ランパード、ジェラード等がいるイングランドは有利なんじゃないかな・・・。
2006年
06月
10日
(土)
22:03 |
編集
僕の今回のワールドカップ優勝予想はイングランドです!
確かに戦力的にはブラジルが一番でしょうが
プレミアファンであるという個人的な希望と
現代サッカーの肝である中盤に世界最高の選手を要していること
等が理由です。
ルーにーの復帰もちょうど決勝トーナメント辺りからになってちょうどいいんじゃないですかね。
なんて楽観視しています。
頑張れイングランド!
俺の最大の楽しみです!
確かに戦力的にはブラジルが一番でしょうが
プレミアファンであるという個人的な希望と
現代サッカーの肝である中盤に世界最高の選手を要していること
等が理由です。
ルーにーの復帰もちょうど決勝トーナメント辺りからになってちょうどいいんじゃないですかね。
なんて楽観視しています。
頑張れイングランド!
俺の最大の楽しみです!
2006年
06月
10日
(土)
11:23 |
編集
相変わらずのコテコテなストーリーを
おおいに楽しんでいます。
それぞれがそれぞれの道に
不器用なくらい真っ直ぐだ。
ああいう演出というか展開は
現代を題材にしたドラマでやると
ちょっと不自然になるかもしれませんね。
今の社会は、真っ直ぐに生きる事にあまり価値を見出していない
ような気がするんで・・・。
しかし、味噌屋の下っ端みたいなヤツの行動は意図がよく分からんかった。
おおいに楽しんでいます。
それぞれがそれぞれの道に
不器用なくらい真っ直ぐだ。
ああいう演出というか展開は
現代を題材にしたドラマでやると
ちょっと不自然になるかもしれませんね。
今の社会は、真っ直ぐに生きる事にあまり価値を見出していない
ような気がするんで・・・。
しかし、味噌屋の下っ端みたいなヤツの行動は意図がよく分からんかった。
2006年
06月
10日
(土)
10:15 |
編集
ドイツ4-2コスタリカ
コスタリカの最終ラインがかなり引き気味でしたね。
で、二列目辺りにスペースがぽっかり出来てしまって
その辺をドイツが上手く突いていました。
ただ、ドイツのかねてからの課題である最終ラインには
不安が残る内容でしたね。
ラインのコントロールが甘かった。
コスタリカがワンチョぺの個人技ではなく
組織的な攻撃を仕掛けていたら
どうなっていたか分からない気がしました。
素人の僕が見て分かるくらいだから
結構、やばいんじゃないのかな?笑
まあ、予選で崩れる事はないだろうと思いますが・・・。
それにしても、スタジアムのものすごい熱気を感じると
始まったんだなあ、という実感が湧いてきます。
熱い一ヶ月が始まります。
コスタリカの最終ラインがかなり引き気味でしたね。
で、二列目辺りにスペースがぽっかり出来てしまって
その辺をドイツが上手く突いていました。
ただ、ドイツのかねてからの課題である最終ラインには
不安が残る内容でしたね。
ラインのコントロールが甘かった。
コスタリカがワンチョぺの個人技ではなく
組織的な攻撃を仕掛けていたら
どうなっていたか分からない気がしました。
素人の僕が見て分かるくらいだから
結構、やばいんじゃないのかな?笑
まあ、予選で崩れる事はないだろうと思いますが・・・。
それにしても、スタジアムのものすごい熱気を感じると
始まったんだなあ、という実感が湧いてきます。
熱い一ヶ月が始まります。
2006年
06月
08日
(木)
20:24 |
編集
日本代表の決定力不足が問題になってからずいぶん経ちます。
どうして日本のフォワードは得点がとれないのか?
国民性だとか伝統だとかいろいろ言われていますが
理由のひとつに僕はリズム感というのがある気がしています。
昔、キャプテン翼という漫画が流行りました。
あの漫画の登場人物のシュートはほとんど三拍子です。
1、翼君シュート大勢に入った(パスが来る)
2、でやああああああああ(足を振り下ろす)
3、シュートぉぉぉぉぉぉ
てな具合です。
日本のフォワードと海外のフォワードを較べると
日本のフォワードがシュートを打つタイミングというのは非情に分かりやすい。
それこそキャプテン翼とまで行きませんが
1、ボールをもらう
2、踏ん張る
3、シュート
と三拍子なんですね。
動きの速い選手はもちろんいますが
どれだけ速くてもなんかタイミングが読めてしまうんです。
余談ですが
日本の昔の歌には裏拍というのがないらしい。
三連符が生み出されたのがアフリカだそうです。
日本民族の音楽のリズムは極めて単純。
だから、タイミングが読みやすいのではないでしょうか?
どうして日本のフォワードは得点がとれないのか?
国民性だとか伝統だとかいろいろ言われていますが
理由のひとつに僕はリズム感というのがある気がしています。
昔、キャプテン翼という漫画が流行りました。
あの漫画の登場人物のシュートはほとんど三拍子です。
1、翼君シュート大勢に入った(パスが来る)
2、でやああああああああ(足を振り下ろす)
3、シュートぉぉぉぉぉぉ
てな具合です。
日本のフォワードと海外のフォワードを較べると
日本のフォワードがシュートを打つタイミングというのは非情に分かりやすい。
それこそキャプテン翼とまで行きませんが
1、ボールをもらう
2、踏ん張る
3、シュート
と三拍子なんですね。
動きの速い選手はもちろんいますが
どれだけ速くてもなんかタイミングが読めてしまうんです。
余談ですが
日本の昔の歌には裏拍というのがないらしい。
三連符が生み出されたのがアフリカだそうです。
日本民族の音楽のリズムは極めて単純。
だから、タイミングが読みやすいのではないでしょうか?
2006年
06月
07日
(水)
22:40 |
編集
ブラジル代表スタメン(フィールドプレーヤー)
アドリアーノ
ロナウド
カカ
ロナウジーニョ
エメルソン
ゼ・ロベルト
カフー
ロベルト・カルロス
ファン
ルッシオ
サブメンバー
ロビーニョ
フレッジ
ジュニーニョ・ぺルナンブカーノ
リカルジーニョ
ジウベルト・シウバ
エジミウソン
ジウベルト
シシーニョ
ルイゾン
クリス
スタメンとサブ戦力変わらねえ。
どっちも強すぎ・・・。
アドリアーノ
ロナウド
カカ
ロナウジーニョ
エメルソン
ゼ・ロベルト
カフー
ロベルト・カルロス
ファン
ルッシオ
サブメンバー
ロビーニョ
フレッジ
ジュニーニョ・ぺルナンブカーノ
リカルジーニョ
ジウベルト・シウバ
エジミウソン
ジウベルト
シシーニョ
ルイゾン
クリス
スタメンとサブ戦力変わらねえ。
どっちも強すぎ・・・。
2006年
06月
07日
(水)
15:36 |
編集
例えば
音楽にしても
物事の考え方にしても
人との接し方にしても
自分なりのプロセスや方法論を持って生きているわけだけど、
じゃあ、そこに自分だけのオリジナルな要素がどれだけあるか
と言われるとあまりない事に気づく。
自分は尊敬する先輩や友人等から教わった事、真似した事、吸収した事を
自分なりに咀嚼して理解して体得しているものがほとんどだ。
自分なりのアレンジというのがあっても
自分だけのオリジナルというのはなかなかない。
音楽にしても
物事の考え方にしても
人との接し方にしても
自分なりのプロセスや方法論を持って生きているわけだけど、
じゃあ、そこに自分だけのオリジナルな要素がどれだけあるか
と言われるとあまりない事に気づく。
自分は尊敬する先輩や友人等から教わった事、真似した事、吸収した事を
自分なりに咀嚼して理解して体得しているものがほとんどだ。
自分なりのアレンジというのがあっても
自分だけのオリジナルというのはなかなかない。
2006年
06月
06日
(火)
19:35 |
編集
先日
従兄弟が一歳半くらいになろうかという子供を家に連れてきました。
(正確な年齢は忘れました・・・ごめん!苦笑)
歩けるようになって間もない感じで、
歩くのかが楽しいのかそこいら中をヨタヨタと徘徊していました。
けれど、まだ、階段とか段差は一人では登れない様でした。
庭にある段差を上ろうとした時に
やたらと父親である従兄弟の手を借りようとするのですが
従兄弟は笑いながら
「自分で登ってみろよ」
とか
「すぐ、俺の手を掴むなあ」
なんて言いながら
自分の力で登るように促していました。
取るに足らない小さな事かもしれませんが
これを見たとき
良い父親だなあ
なんて思ってしまいました。
従兄弟が一歳半くらいになろうかという子供を家に連れてきました。
(正確な年齢は忘れました・・・ごめん!苦笑)
歩けるようになって間もない感じで、
歩くのかが楽しいのかそこいら中をヨタヨタと徘徊していました。
けれど、まだ、階段とか段差は一人では登れない様でした。
庭にある段差を上ろうとした時に
やたらと父親である従兄弟の手を借りようとするのですが
従兄弟は笑いながら
「自分で登ってみろよ」
とか
「すぐ、俺の手を掴むなあ」
なんて言いながら
自分の力で登るように促していました。
取るに足らない小さな事かもしれませんが
これを見たとき
良い父親だなあ
なんて思ってしまいました。
2006年
06月
05日
(月)
19:19 |
編集
いよいよワールドカップが始まります。
先日前回大会の復習を行いました。
今回は
フランスワールドカップ、
つまり、前々回大会からの復習です。笑
さらにその前の大会、アメリカ大会はバッジョの背中しか覚えていませんので復習は不可能です。
で、話は戻りますが、
僕がサッカーにはまるきっかけとなったのが
フランス大会でした。
特に衝撃的だったのは
イタリア-チリ戦でした。マニアックかな?
破壊力抜群のZA−SAコンビにも驚きましたが
何といってもイタリアの先制点を生み出した
バッジョのパスです。
ロングボールをダイレクトで
フォワードの選手の前にピンポイントで流し込む。
初めてファンタジスタを体感した瞬間でしょうか?
その後、ワンダーボーイ・オーウェンのスパーゴールや
僕をアーセナルファンにしてしまった
ベルカンプのアルゼンチン撃沈トラップ等
Jリーグしかまともに見たことの無い僕のとって
衝撃の連続
未知との遭遇
これはすごい。
と、思って一気にサッカーにはまりました。
そう言えば
あの当時は、攻撃しか見てませんでしたね。
今思えば
フランス大会は強豪国が順調に勝ち上がりますが
クロアチアの快進撃や
スペインのまさかの予選敗退、等
適度な?
波乱もありバランスの取れた素晴らしい大会でした。
で、ワールドカップの味をしめた僕は
日韓ワールドカップの準備を
もう、そら入念に行って楽しみにしてたわけです。
そしたら・・・
ジダンの怪我
ポルトガルまさかの敗戦
イタリアの悪意ある、と言われても仕方ない敗戦
スペインのミスジャッジによる不運な敗戦
強豪国同士のガチンコ対決は結局
イングランド対ブラジルくらい。
アイルランドの愛国心と
スロベニア戦のラウルのゴール以外には
特に何も無い大会になってしまった。
あれから四年。
今度こそ
最高のガチンコ対決を期待します。
頑張れイングランド
頑張れコートジボワール
頑張れフランス
頑張れスイス
頑張れスペイン
頑張れオランダ
頑張れスウェーデン
え?
どういう基準で国を選んでるかって?
そらもう
アーセナルファンですから・・・。
先日前回大会の復習を行いました。
今回は
フランスワールドカップ、
つまり、前々回大会からの復習です。笑
さらにその前の大会、アメリカ大会はバッジョの背中しか覚えていませんので復習は不可能です。
で、話は戻りますが、
僕がサッカーにはまるきっかけとなったのが
フランス大会でした。
特に衝撃的だったのは
イタリア-チリ戦でした。マニアックかな?
破壊力抜群のZA−SAコンビにも驚きましたが
何といってもイタリアの先制点を生み出した
バッジョのパスです。
ロングボールをダイレクトで
フォワードの選手の前にピンポイントで流し込む。
初めてファンタジスタを体感した瞬間でしょうか?
その後、ワンダーボーイ・オーウェンのスパーゴールや
僕をアーセナルファンにしてしまった
ベルカンプのアルゼンチン撃沈トラップ等
Jリーグしかまともに見たことの無い僕のとって
衝撃の連続
未知との遭遇
これはすごい。
と、思って一気にサッカーにはまりました。
そう言えば
あの当時は、攻撃しか見てませんでしたね。
今思えば
フランス大会は強豪国が順調に勝ち上がりますが
クロアチアの快進撃や
スペインのまさかの予選敗退、等
適度な?
波乱もありバランスの取れた素晴らしい大会でした。
で、ワールドカップの味をしめた僕は
日韓ワールドカップの準備を
もう、そら入念に行って楽しみにしてたわけです。
そしたら・・・
ジダンの怪我
ポルトガルまさかの敗戦
イタリアの悪意ある、と言われても仕方ない敗戦
スペインのミスジャッジによる不運な敗戦
強豪国同士のガチンコ対決は結局
イングランド対ブラジルくらい。
アイルランドの愛国心と
スロベニア戦のラウルのゴール以外には
特に何も無い大会になってしまった。
あれから四年。
今度こそ
最高のガチンコ対決を期待します。
頑張れイングランド
頑張れコートジボワール
頑張れフランス
頑張れスイス
頑張れスペイン
頑張れオランダ
頑張れスウェーデン
え?
どういう基準で国を選んでるかって?
そらもう
アーセナルファンですから・・・。
2006年
06月
04日
(日)
21:15 |
編集
ジーコジャパンは今だにディフェンスラインの位置を上げるか下げるかが決まってなくて
話し合いをしているらしい。
普通なら監督から戦略に基づいての指示が出るものだろうが、
ジーコからは全くそういう指示はないらしい。
そう言えば、日本代表は中田英寿選手が来るまでは統一された戦術や戦略が全くない
混沌としたサッカーをしていた。
しかし、コート上の監督藤真・・・、
じゃなかったフィールドの司令塔、中田選手の存在により、
選手が自ら戦い方を考えるようになり
見違える程チームが変貌した。
ディフェンスに関しても、宮本選手の存在により、
だいぶん統一した見解を個々の選手が持つようになった。
話は逸れるけど、音楽の世界では演奏の全責任は指揮者にある、という考え方を教わった。(一般的にはどうか分からないけど)
一人一人の演奏者が下手なのは指揮者の練習が悪いから。
演奏者がやる気がないのは指揮者が演奏者にやる気を出させるような練習をしないからだ。
少なくとも自分はそう教わった。
でも、先日、知り合いが指揮はそうでもないけど
演奏が素晴らしい演奏会を見たという話を聞いた。
推測だが、
指揮があまりにおぼつかないので
見るに見かねて演奏者が自分達で何とかしないといけないと
自主的に考えた結果
みんなが団結したのではないか?
そう思った。
話は戻って再び日本代表・・・。
スポーツの世界でも音楽と同じで成績の良し悪しは全て指揮官の責任になるし
あらゆる戦略は指揮官によって統率される。
ところが、
ジーコ監督は何もしない。
まるでどこかの偉大なミスターの様だ。
無策である。
天才によくいる感覚型人間ゆえに
戦略的思考をしないのか?
と、思ってしまう。
とにもかくにも
監督が何も言わない以上選手が自ら考えて、行動せざるを得なくなる。
今の宮本選手や中田選手を中心とした話し合いを
ジーコ自身が演出したものだとしたら
相当な策略家であり、のんびり屋であり、ギャンブラーだ。
中田がいなかったらいなかったら・・・
宮本がいなかったらいなかったら・・・
考えただけでぞっとする。
とは言っても
結果オーライ。順調に来ている。はず。
後は祈るのみ・・・。
話し合いをしているらしい。
普通なら監督から戦略に基づいての指示が出るものだろうが、
ジーコからは全くそういう指示はないらしい。
そう言えば、日本代表は中田英寿選手が来るまでは統一された戦術や戦略が全くない
混沌としたサッカーをしていた。
しかし、コート上の監督藤真・・・、
じゃなかったフィールドの司令塔、中田選手の存在により、
選手が自ら戦い方を考えるようになり
見違える程チームが変貌した。
ディフェンスに関しても、宮本選手の存在により、
だいぶん統一した見解を個々の選手が持つようになった。
話は逸れるけど、音楽の世界では演奏の全責任は指揮者にある、という考え方を教わった。(一般的にはどうか分からないけど)
一人一人の演奏者が下手なのは指揮者の練習が悪いから。
演奏者がやる気がないのは指揮者が演奏者にやる気を出させるような練習をしないからだ。
少なくとも自分はそう教わった。
でも、先日、知り合いが指揮はそうでもないけど
演奏が素晴らしい演奏会を見たという話を聞いた。
推測だが、
指揮があまりにおぼつかないので
見るに見かねて演奏者が自分達で何とかしないといけないと
自主的に考えた結果
みんなが団結したのではないか?
そう思った。
話は戻って再び日本代表・・・。
スポーツの世界でも音楽と同じで成績の良し悪しは全て指揮官の責任になるし
あらゆる戦略は指揮官によって統率される。
ところが、
ジーコ監督は何もしない。
まるでどこかの偉大なミスターの様だ。
無策である。
天才によくいる感覚型人間ゆえに
戦略的思考をしないのか?
と、思ってしまう。
とにもかくにも
監督が何も言わない以上選手が自ら考えて、行動せざるを得なくなる。
今の宮本選手や中田選手を中心とした話し合いを
ジーコ自身が演出したものだとしたら
相当な策略家であり、のんびり屋であり、ギャンブラーだ。
中田がいなかったらいなかったら・・・
宮本がいなかったらいなかったら・・・
考えただけでぞっとする。
とは言っても
結果オーライ。順調に来ている。はず。
後は祈るのみ・・・。
2006年
06月
04日
(日)
00:57 |
編集
今回は珍しく連続テレビ小説を見ています。
もう最近は連続テレビ小説はおろか
ドラマ自体を全く見てませんでした。
最後に見たのは
和久井映見主演の「ピュア」か
江口洋介の「ひとつ屋根の下2」
までさかのぼります。
十年以上?
何ていうか
主人公がこれからクサイ台詞を言うぞって時の
わざとらしい沈黙とか雰囲気とかがどうも苦手なんです。笑
さらにBGMなんかが入るともうチャンネル変えちゃうんですよ。
我慢できなくて。
でも、すぐに気になってチャンネルを戻して
結局、コテコテのクサイ芝居に泣いてたり。
本当は好きなんですよ。
コテコテなの。笑
もう最近は連続テレビ小説はおろか
ドラマ自体を全く見てませんでした。
最後に見たのは
和久井映見主演の「ピュア」か
江口洋介の「ひとつ屋根の下2」
までさかのぼります。
十年以上?
何ていうか
主人公がこれからクサイ台詞を言うぞって時の
わざとらしい沈黙とか雰囲気とかがどうも苦手なんです。笑
さらにBGMなんかが入るともうチャンネル変えちゃうんですよ。
我慢できなくて。
でも、すぐに気になってチャンネルを戻して
結局、コテコテのクサイ芝居に泣いてたり。
本当は好きなんですよ。
コテコテなの。笑
2006年
06月
03日
(土)
09:11 |
編集
駐車禁止の取り締まりがいろいろ波紋を呼んでいますね。
どんな事でもそうですが、
違法な人やマナーのない人を取り締まろうとすると
やむを得ない事情の人までも巻き込む事になってしまいます。
でも、法で取り締まる以上は
その辺の線引きが難しくなりますね。
臨機応変な措置を取ると
必ずそういう抜け道を利用する人もいますし、
今回の措置はちょっと厳しいかもしれませんが
やむなし
というのが僕の見解でしょうか・・・。
どんな事でもそうですが、
違法な人やマナーのない人を取り締まろうとすると
やむを得ない事情の人までも巻き込む事になってしまいます。
でも、法で取り締まる以上は
その辺の線引きが難しくなりますね。
臨機応変な措置を取ると
必ずそういう抜け道を利用する人もいますし、
今回の措置はちょっと厳しいかもしれませんが
やむなし
というのが僕の見解でしょうか・・・。
